エイチマンのブログ

トライアンドエラーそしてサクセス

もっともっと自分の器を拡張する

おはようございます。毎朝登山をしているエイチマンです。

今日REGの発表があり、不合格(59⇒73⇒63)でした。(がーん)

やや自分にむかついてきましたので気合い入れてやります。

勉強の優先順位を上げないとね。くそー!!ちんたらやってんじゃねーぞ、俺。

また更新します

地方でも最先端のことをする

REGの結果待ちでふぬけ状態になっているエイチマンです。

結果は怪しいのでそろそろ勉強を再開しようと思っています。

 

今日は東京の友人とZOOMで情報交換をしました。

さすが東京、新鮮な情報を共有してもらいました。

 

私の場合、地方に住んでいるので東京の事情と言うのは肌感覚ではわかりません。私がやりたいのはこの土地で何か新しいことをやりたいという思いがずっとあります。

 

コロナのお陰でこれまでより情報の格差というものがなくなってきました。

とがった情報が地方にいても流れてくるわけです。

 

自分が住みたいなと思える街を作る。

事業を行って、魅力ある要素をこの街に作って生きたいという気持ちが東京の友人とのZoomMTGで再確認できました。

自分の考えの外側にいく

昨日は自宅兼お店に友人を招いて食事会を開催してみた。

(あ、USCPA は最後のREG結果待ちです)

 

いろんな方面のお友達を招き、普段積極的に使わない場所に人を入れてみた。

 

親友にも助けてもらって無事に終えることができた。

 

会が盛り上がらなかったらどうしようとか、快適に過ごせてもらえなかったらどうしようとか、不安を覚えたが結局は楽しい時間を過ごすことができた。杞憂だったわけだ。

 

それよりも有効活用していなかった自宅兼お店に人が出入りしている光景が何より新鮮で、私の企画に賛同してくれる人も現れた。人が流れるところはエネルギーも集まって良い。

 

次の展開も具体的に考えることができた。

 

私の頭の中で考えていることよりも現実はもっと大きく楽しいものだった。思ってもみなかったことが人生で起こるのは醍醐味だと思う。これからもビビらずに敢えて、ネジ一本外して人生を楽しもうと思う。

 

備忘録

昨日NHKで印象的だった番組を。

有名なサッカー選手が昔の現役時代を振り返り、無目的で無意味な時代だと言っていた。大切なものをわかっていなかったと。今は田舎暮らしで散歩が何よりも楽しいと。幸せは既にあって、それを感じる心や考え方が大事なんだなーと思いましたよ、ええ。

良い循環に入る3つのステップ

皆さんご無沙汰してます。私は元気にやっています!

ブログの更新をしなさすぎて申し訳ない…

 

今日のテーマは良い循環に入る3つのステップ。それは…

 

①まず始める

②毎日継続する

③毎日新しいことを一つやってみる

 

とても単純。誰でもできる。②が難しいけど、やることは何でも良い。

ブログを毎日書くのもなかなかできていない私が言うのもなんですがね…

 

人間、ある程度生きてくると日常生活に変わり映えがしなくなってきます。でも毎日、何か一つでも新しいことをすると、何故だか分からないのですが、現実がメキメキ変わってきます。

是非ね、やってみてください。

 

…私はね、REGの勉強まだやってますよ!泣笑

人間関係では楽な方に流れても良いが、自分が決めた事では楽に流れない方が良い

普段、生活する中でこの人とは合わないなーという人は多少いる。自分にヒントを与えてくれる人もいるけど、積極的に関わらなくても良い人はいる。

 

私はなるべく気の合う人と一緒に過ごしたいと思うので楽な方?というかまぁ、居心地が良い人の方に流れる。じゃないと疲れますからな。

 

でも自分が決めた事で楽に流れるのは良くない。痩せたいのに今日は運動いいや、とか、勉強いいや、というのは自分自身が良くない方に行ってしまう。

 

別に勉強も運動も他人からは求められていなかったとしても、自分が決めた事だからこそやるべきだと思うんだな。そこがなくなったらもう自分が何者なのか、分からなくなってしまう。

 

つーことで毎日ブログ書きなさいよ笑

10,000円寄付してみた

先日、私の卒業大学から寄付依頼のお知らせが届いた。また同時期に近所の方からも花火大会に協賛してほしいといったお願いがきた。

それぞれ5,000円ずつ合計10,000円お金を出した。(100万くらいポンと出せるといけてますな)

1万円あれば結構いろんな事ができる。

自分の服を買うこともできるし、ちょっとした旅行にも行ける。

最近、物欲が減退気味であまり興味がない。

1万円の使い道は自由だ。

 

エッチなお店に行っても良い。

(例がわかりやすいのでよく風俗を例に出すが、私は行っておりませんのでね)

 

上司に叱られたり、周りに感謝されたり、毎日8時間程自分の人生を金に変えていることになる。お金の使い方は人生の使い方と言っても良い。だから稼ぎ方よりも使い方の方が私はその人の考え方が出ると思っている。お金の真価は使う時に発揮される。

 

紆余曲折あって手元に1万円入ってくる。

それを風俗に使うのと、大学の奨学金に使われるのと、どちらが社会のために良いか。まぁそんな事を考えたりする。

 

稼いだお金を風俗に使ってオマケに太陽菌もらって周りに迷惑かけて…より、大学の育英基金にお金を出して、取材依頼が来て、一躍有名になって、このブログのアクセス数が爆発して、本を書いて、お金持ちになって、ボートを買って世界一周ができるかもしれない。

 

考え過ぎでしょうか。

 

立派な事言ってますが、衣食足りて礼節を知るのが人間なので欲しいものは手に入れれば良いと思います。

 

私の理想はたくさん稼いで私に関わった人がみんなハッピーになって、私も気分が良い。このブログを見に来てくれる人にも感謝してます。

 

そんな状態が理想ですかね。

さ、仕事に戻りますかね。

 

人生を楽しむ力

人生を楽しむ力が自分に無いと人生は楽しくない。

 

同じ世界を生きているのに目が死んだような人もいれば、嬉々として毎日を送る人がいる。他人様のことならどっちでも良いと思うが、私は後者の方が良い。

何回も同じことを書いているが、30年近く生きていると大抵の事には慣れてくる。

 

子供の頃は軽自動車が信号で3台連続停まっているだけで世界がひっくり返ったかのように喜んでいた。大人でそれについて喜んでいる人がいたら少し距離を置いてしまうが、どうでもいいことは喜ばなくなった。良い意味で地に足が付いて現実的になった。

 

人生を楽しむにはどうしたらいいか。

 

それは自分のやりたい事をやる、に尽きると思う。

 

このやりたい事というのが千差万別で自分が何をやりたいのかを明確に考えた方が良い。

 

プロ野球選手になりたい!年収1億円になりたい!上場企業を起こしたい!とか、わかりやすいやりたいことにフォーカスされがちだが、みんなそんな単純ではないと思う。

 

翻訳家になりたいとか、秘宝館を作りたいとか、友達を作りたいとか、家族を持ちたいとか、健康に暮らしたいとか、まぁ人の数だけあるはず。それは既に「あるはず」なのだ。それは1個だけでもなくて、健康に暮らしたくて、家族も欲しくて、上場企業も作りたくて、年収も1億円欲しくて、秘宝館も作りたいという人がいるかもしれない。

 

決して無理な話ではなくて、それをその人がやりたいか、やりたくないか、という点である。

 

そのやりたいことというのは「人の目」を気にする。

だからみんな悩んでしまう。やりたいのにやれない。だから気分が悪くなる。

 

結構シンプルなんだけど、やりたいことをやる。ということにやっぱり尽きると思う。

そうすれば人生は楽しめる。お金とか生まれとか年齢とか、気にせずに没頭すれば良いのだ。途中に出てくる壁さえも自分ごとだから大変だろうけど、楽しめるはずだ。

 

ちなみに私は秘宝館に行ってみたい。(行けばいい)

ちょっと調べれば人より頭一個出る

武井壮さんが面白いことを言っていたが、毎日自分が興味がある事を1時間調べてみろと言っていた。それだけで周りの人と差が生まれるよと。

 

確かにそうだなぁと思う。

例えばUSCPAの勉強なんて最たるものだと思った。

USCPAの勉強は1時間では終わらないが、勉強した分だけ周りと差がつく。

実効金利法なんて99%の人は知らない。

 

勉強に限らず、自分の興味あることを調べるだけで成長に繋がる。

スマホで気軽にネットにアクセスできるので、これからの人生を少しでも変えたいと思うなら自分の興味ある事を調べてみるのが良い。

 

だから自分の本当に興味の持てることに対して素直に時間を使ってみよう。

ほっとくと自分の純粋性がなくなってしまう。

滅私奉公と自己実現は矛盾しているか

サラリーマンに戻って感じる事がある。

サラリーマンを続けて自分の求めているものが手に入るのかという事。また今日のテーマにもあるように、滅私奉公と自己実現は矛盾しているのではないかと疑問に思った事。

Googleでそんな事を調べると下記の記事が出てきた。

どうやら私はForbes Japan級の思考の持ち主らしい。こっちの方がうまくまとまってるようなので皆様帰りの電車はこの記事を読んで帰ってみましょう。

 

https://forbesjapan.com/articles/detail/24178/1/1/1

レジ袋有料化

今朝コンビニにコーヒーを買いに行ったらレジ袋が有料化されていました。

私は賛成です。レジ袋を作っているメーカーさんには大問題かもしれないが、地球全体を考えるとその方が良いかもね。

ビニール袋は便利ですが、家帰ったら捨てられておしまいという悲しいアイテムです。

(我が家では犬のウンコ入れる袋になります)

 

私達の生活は「便利」の代わりに失うものもあるなと思いました。

それは環境とかはそうなんだけども…

私の家は商店街の中にあります。家の近所に昔サンドイッチ屋さんがあったんですが、コンビニでサンドイッチを売られるようになった頃にそのサンドイッチ屋さんはなくなりました。

 

食べ物の寿命が延びるようになってから、地域にあった個人商店みたいなのはなくなっていきましたね。個人的には残念な気分。

 

日本は過剰包装だと思いますが、何でも包んでくれたり、くるんでくれたりします。もういっそのこと、包装ゼロにしても良いのではないか個人的には思います。

 

パンを買いに行っても入れ物がないと買えない。

コーヒーもボトルを持ってこないと入れてもらえない。

団子も手渡し。

 

「楽」をした分、失っているものがあることに気付いた方が良さそうです。

 

朝書いたので文章がめちゃくちゃですね。いや、いつもですわな。

さ、勉強しよう。

士業のカテゴライズ

最近、いろんな人と会うことが多いが、抱く印象に違いがあって面白い。私はコンサル(?)業界にいるらしいのでいろんな方と会う機会が多い。特に士業の人が多い。

 

士業の資格を持つ人はいろんなところにいる。

 

①事業会社に勤める人

②自分の事務所で独立している人

③コンサル会社に入っている人

④資格関係ない事をやっている人

 

①事業会社に勤める人

経理部に勤めている税理士とか、公認会計士がそれにあたる。社内でも重要なポジションを与えられていて業務的にも身のあることをやっているイメージ。当然、ポジションを与えられるのでぬるま湯ですわ~という人はあまり見かけない。企業の為に能力を尽くすぞ!という気持ちがあるのかもしれない。

 

②自分の事務所で独立している人

これは2パターンいるような気がする。

(i)成長や規模を求めて規模を拡大していくぞ!という経営者気質をもった士業の人。こういう人達は士業というか経営者っぽい感じで厳しさも兼ね備えている感じがしている。ぱりっとした印象。

(ii)一国一城の主であることに満足している人。

これはそれなりに自分のやりたい範囲でやりたいという人。オリジナルなキャラクターがあって、個性溢れる人もいれば、個人商店過ぎて、ぼやっとした印象になってしまっている人もいる。仕方が無い気もするが、良い悪いではない。

 

③コンサル会社に入っている人

組織で働いているので管理された環境で働いている。何が何でも働かないといけない環境。自分を律せないわ、と言う人はこういう所に入るのも賢明かもしれない。下っ端のうちは仕事の心配をしなくても給料が一定額支払われるし、勤務時間も管理されるので基本的には過労死や飢え死にすることはない。

 

④資格とは関係ないことをやっている人

公認会計士なのに全然違うことをやっている。そんな人もいる。元々は会計を経験してきて今はだいぶ高度なことを体現している人。会計士なのに電卓持ち歩いていません、みたいな。

 

正直どれがいいかなんてないんですが、私の勝手なイメージをまとめておきました。

 

私個人の考えとしては「成長」を求めているかいないかというのは大きな基準です。私の言葉で表現すると「右上にいく」という言葉なのですが、水平に右に進むのは誰でもできると思いますが、上に向かう力というのは本人の願望や意思が必要になるのでそれは欲しいと思っています。イチローでさえ、雇われているのが好き、と言ってましたんで、必ずしも独立するのが良いというわけではないんだなと最近思っています。

 

今日はとりとめも無い話ですな。ではまた!

行動量を目標値にする

学生の頃、就職活動をしている時、50社にエントリーシートを出すというのをやっていました。これには賛否両論あるのであくまで私の意見。

メルカリも100品出品するというのを目標にやっていました。今は579品です。

これは妄想ですが婚活時に100人の女性と会ってみるというのを目標にしても良いかもしれません。

 

自分で働く会社を決めたり、自分で売上を作ったり、自分でパートナーを見つけるというのは「初めての事」です。やったことがないわけです。

 

ここで変に頭を使うのは意味がありません。自分に合った会社が見つかるかな…とか、こんなものが売れるのかな…、とか良い人が現れるかな?というのを多くの人はそちらに思考を巡らせがちです。

 

もちろんいろんなことに思考を巡らせるのは大切なことなんですが、成果には結びつきません。しかし「行動」をしていくことで見えてくることがあります。50社エントリーシートを出すのはもちろん時間も手間もかかりますが、49社とはいろんな経緯で縁が無かったり、自分で辞退したりしてある意味。49の失敗をして1社が抽出されるわけです。100人の人と会って99人とはいろんなステージでうまくいかないけれども、99人の上に1人が残るわけです。メルカリでも100品出品して何品か売れ残るわけですが、何品かは現金になるわけです。

 

逆の言い方をすると99%の失敗の後に1%の成功がある。99%は必要なステップだったと考えるのが重要。多くの人は99%の失敗を避けていきなり1%を取りに行こうとしますが、それは1個目の失敗だったりします。

 

今日のテーマに戻しますが、まず100やると決める!そしてその次の行動は100やってから考える。それが重要なのではないかなと最近思います。これは遠回りだ!と言われるかもしれません。ただ99の失敗の中には学びがあり、その失敗を通った人は次から1000の仕事ができるようになり、その時はいきなり10の答えを選びに行くことができる。(ここの表現は微妙ですが、要するに経験を積んだ上で次の人生を歩めるという意味です)

 

だから嬉々として99の失敗を積もうということ。もちろん1個1個の失敗は最善を尽くした失敗である必要がありますが、それはみんな毎日最善尽くしてますから心配する必要はありません。

 

多くの人は目標というと内定を取る!とか結婚する!とかメルカリで売上を100万作る!とか結果ばかりに焦点を合わせがちですが、必要なのはプロセスの目標。だから行動量を目標にすれば結果的に良い結果が残るというのは必然だと思うんですよね。

 

新聞配達のエッセー審査が進んでるかな?もう優秀賞くらいまでいってるかな?このエッセーは1作品しか作らなかったから、今日の話には当てはまらないのですがね…笑

 

ブログの累計アクセス数が100,000アクセス突破しました!!

開設当初は1日2アクセスとかだったんですけどね。

素晴らしい進歩。よしよし。

明確に思い描き続けることは結構難しい

一つの事を思い続けるのは意識しないと私の場合難しいです。

こういう風になりたいとか、あれが欲しいとか皆さん人それぞれあると思います。

まず第1ステップとしてそれを思い続けるのが難しく、

第2ステップとしてそれを叶える行動を取り続けるのが難しいです。

 

ダイエットも勉強も行動を積み重ねないと実現しません。

逆に言えば行動を積み重ねれば必ず実現するともいえます。

 

実は結構シンプルなのです。

短すぎるブログ!!

新聞配達に関するエッセーコンテストに応募!

お久しぶりです。このブログは生きています。

エイチマンも元気にしています。

 

今日前話していたエッセーコンテストに作品を提出しました!発表は今年の10月!最優秀賞は10万円、その次は5万円、その次は1万円。

これから半年間は発表を待つ楽しみができて嬉しいです。

(どんだけ自信あんねんって感じですかね)

こういうのは自分が楽しいのが一番です!

 

作品を発表したいのですが、未発表のものじゃないとダメらしく、10月に公開しますね。

 

ブログをしばらく書いていませんでしたが、仕事も徐々に任されるようになってきて、時間が流れていってしまうのも惜しいのでまた再開しようと思っています。

ブログを書いていなくても見に来てくださる方がいて嬉しく思います。

また遊びに来てください。

コンサルの源泉は人の代わりに勉強する事

新しい会社に入って3ヶ月が経ちました。皆さん頭の回転が早い人ばかりです。

 

今日ふと思ったことは世の中にコンサルや士業といった職業が成立するのは「よくわからない」ことが存在しているからだと思いました。

 

そしてその「よくわからない」を解決する為にコンサルが勉強をして、その人の代わりに問題解決をする。

 

私も世間一般的にコンサルという仕事をしていますが、(全然コンサルという響きがしっくりきていませんが)、私自身も仕事の内容について分かるものもあれば、なんだこれというものが沢山あります。難しい文章や基準などを一回読んでも私の場合、分かりません。何言ってるのこれ???と頭にはてなが10個くらい出てきます。

 

USCPAの勉強をして分かることもだいぶ増えましたが、おそらく「勉強をしない人」には「よくわからない」ことのままだと思います。

 

本屋さんに行けば、難しいことについて解説した本は山のようにあります。しかし多くの人はその本を手に取らずあまり勉強をしない。だから分からないまま。コンサル?の私も最初は正直よくわかりません。勉強したり自分で調べたり人に聞いたりしないとわからない。おそらく頭の良し悪しというのはあまり大差なくて、勉強して次のステップにたどり着いて、また更に勉強をして次のステップに…というのを繰り返すのが優秀なコンサルなんだと思います。

 

「勉強」と聞くと高校生まで(私は大学生活で1mmも勉強していません)、大人になったら最低限会社から要求されるレベルで学べばいい…、だから分からないものは分からないままになり、そこでコンサルさんのお仕事ができる。

 

そしてそのコンサルさんは頭がよいわけではなくて「勉強の習慣がある」だけに過ぎないのではないかなと。コンサルさんは勉強しているだけ。勉強しないコンサルタントは先細り必至ですね。一生成長を掲げているエイチマンは時間を作って勉強してイケてるコンサルタントになります(今日初めて掲げてみました)